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漁梁堰
古代の水利工事の一つです、歙県県城の東の2キロぐらいの漁梁鎮にある。北側は漁梁鎮の町、南側は紫陽山に接してあり、長さ138メートル、底の幅27メートル、上の幅6メートル、高さ4メートル。練江は急流のため、唐の時代(1229年)に石を積み重ね、練江をせき止めて、流れを穏やかにして堰を築いたのです。
漁梁堰は全体的に長い石で築き、横と縦に列べ、石の間に小さい石を差し込んで緩まないように止めます。中部には排水用の捌け口を三つ開けて、構造が独特、科学的です。
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